まるで履きこんだような色落ちを施したBISONのused加工


BISONのビンテージ加工は、実際に履きこんで味が出たデニムのリアリティを再現。

立体感が感じられるアタリやヒゲの加工には、職人様の繊細なクオリティーが感じられます。


デニムのused加工は、力加減によって仕上がりの美しさが決まります。


BISONでは岡山の加工場様でこういった加工をお願いしています。

デニム1本1本の顔となる為、重要な股付近の『ヒゲ』と呼ばれるアタリを出すためには、特製のヒゲ型を使いシェービングを行います。


また、石と共にデニムを洗う『ストーンウォッシュ加工』も、アタリやユーズド感を出すためには欠かせません。

石の種類は幾種類もあり、各モデルにより、回す時間や石の量も調整しなければなりません。その調整は職人様の絶妙なさじ加減がキーとなります。


BISONのUSEDモデルである『BSL601 Color.06』はウォッシュしたことで出る縮みやよじれまで計算され、最初から履きこんだような美しいアタリを再現しています。


BISON

歴史やストーリーを持った普遍的なアメリカンワークウエアを背景に 時代に囚われる事なく素材・デザイン・ディテール・附属 等当時のプロダクトを再考し 現代的に新しく表現したインディゴを中心としたアイテムを展開します。 緩さと程よい抜け感をもった幅広い世代に愛される肩肘貼らない普段着。 時代の流れの中で、常に進化と変化を併せ持ったNEW STANDARD DAILY WEARを提案します。